ごめんなすって。

オレンジページ デイリーで毎週日曜短期連載中です。
『ダイエットマニア一代記」(文 大平一枝 イラスト いいあい)
30年余で総額200万散財した、私のダイエットしくじり散財録でごめんなすって。

 

 

「ダイエッターは目に見えないものに弱い」(『ダイエットマニア一代記』第7話)

「バレエ教室で強烈体験」(『ダイエットマニア一代記』第10話)

「見てはいけないもの」(『ダイエットマニア一代記』9話)

松本の台所3

 

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懐かしいカオス。 モノに溢れた台所。 松本唯一の蔵元に嫁いだおかみ74歳の聖域。 ・ ・ (repost) デジタル連載200回を記念し、松本の台所を訪ねた。 築90年余、7部屋の大きな家屋は、夫(78歳)の祖父が銀行を移築して松本の高台に建てたもの。 敷地内に9つの井戸があり、まろやかでおいしいと市民の間でも評判の湧き水を使って、現在も日本酒を製造している。 父を2歳で亡くしている夫は、蔵元の三代目だ。 文/写真:大平一枝 (@oodaira1027) ・ 詳しくはプロフィールからアクセスしてくださいね。 @andw_asahi www.asahi.com/and_w/ ・ #大平一枝 #東京の台所 #台所 #台所の数だけ人生がある #日々の暮らしを楽しむ #くらし #台所収納 #キッチン収納 #男と女の台所 #kitchen #asahidigital

大平 一枝 (Kazue Oodaira)(@oodaira1027)がシェアした投稿 –

「蔵元に嫁いで53年。妻、母、嫁、酒店おかみの”苦じゃない日々”」
〜『東京の台所〜松本番外編3』(朝日新聞デジタル&w)

 

映えるから大味とは限らない

連載『そこに定食屋があるかぎり。』
(ケイクス)

第17回「映える料理はさほど旨くないと誰が言った?」〜キッチン男の台所〜

経堂。野菜ジュースで煮込んだ繊細な味で、女性一人客も多い。親から継承した店ではなく新規参入した定食屋の経営者はみな、理念がパンクだ。そしてガッツと緻密な仕掛けがある。

文/大平一枝
撮影/難波雄史

松本の台所 その2

暮らしに必要な道具が、少なすぎず多すぎず、
ちょうどいい量ある。
ないものを数えるより、ある喜びを数えて暮らすのが、ふたりとも得意なんだろう。

連載『東京の台所』(朝日新聞デジタル&w)〜松本番外編2軒目〜は
ギター製造のために、松本市に暮らす男性の台所です。長野県はギター製造日本一なのです。

「ギター製造と新しいふたり暮らし」