7ヶ月ぶりの宅飲み

 

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気がついたら、コロナ禍以来7ヶ月ぶりの、お呼ばれ家飲み@西川口。 前夜、冷蔵庫が壊れちゃった!という彼は、我々の到着30分前を見計らい、刺身を買いに行ったという。「新鮮なの食べてもらいたくて」。 手料理は、心が伝わるなあと 当たり前のことを思い出させてくれる、やっぱり宅飲みは万歳なのだ。 #祖父の肩身に布を手貼りしたという棚がなんともチャーミングで #帆立とイサキとプラムのラープ #飲むサラダみたいなにんじんの冷製スープ #フワフワのご馳走シュウマイ #とかもういろいろ美しい料理がほかにたくさんとワイン4本空くところまでは覚えている

大平 一枝 (Kazue Oodaira)(@oodaira1027)がシェアした投稿 –

MuSuBu、こけらおとし

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静岡の山深い茶畑に突然変異で生まれた1本の黄色い苗木から、栽培が始まったという「黄金(こがね)みどり」。  お茶を淹れると不思議な黄金色になる。 畑も黄金色だ。しかし、徒歩で登らないと、たどり着けないらしい。 今も手摘み、手揉み。  水、70度、熱湯。 1回の茶葉で何煎も味わえて 温度ごとに どんどん旨味が変わる。  「黄金みどり園」のお茶と料理のマリアージュを楽しんだ。 誠実なものづくりをしている 各地の知られざる食を 紹介する空間、MuSuBu 本日こけら落とし。  Go toできない今、白金ではるかなる山の香りに包まれるのこの至福よ。  #黄金みどり #musubu #天と里の茶の間 #諸子沢烏龍 #デザートは翡翠烏龍と無花果のクレームブリュレ #メインは氷かけだしお抹茶と鶏胸肉のポシェ #happoenproduce #プラチナ通り

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放置自給

近所の花屋のインスタをフォローするとハーブ1鉢無料、でもらったミント。
3ヶ月でこんなことに。
隣は100円で買ったしそ。


やっすいワインを炭酸で割り、
ミントを入れて飲みまくっている。
ワインスプリッツァーは夕方に似合うし
飲み過ぎ防止になるのだー。

#茶色の指を持つので小難しい植物も野菜も無理
#食べるものだけ放置スタイル
#炭酸メーカーで半自給自足カクテル

新しいオンライン飲み会の形

 

八芳園で30回余続く人気の会、
「蔵元さんと一緒に日本酒と食事を愉しむ会」@オンライン。

当日、クール便で
板さんの作ったおつまみと日本酒が届く。

今回の蔵元は
入手困難な三重・清水清三郎商店のお酒「作(ざく)」。

ワイングラスで飲みたくなる
初めてのフルーティな口あたり、広がりのある味。
こんな凄い酒があったなんて
日本は広いなあ。

蔵元の話を聞きながら
日本酒3本を飲み比べ。

それぞれのお酒に合うつまみをマリアージュした板さんの話も聞け、
オンライン飲みの新しいスタイルを体感。