菓子作りに救われた母と子の物語

 

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【リポスト】 「不登校の間、ひたすらお菓子を作っていました。シフォンケーキ、トリュフチョコ、ゼリー、白玉団子の小豆添え。たくさん作って、冷蔵庫に入ってるんです。」「自分はじりじりしていただけ。息子はお菓子作りに救われました」と語る彼女は、現在の心境をこう表現する。「子どもは10じゃなくて2くらい。あとの8は私です」 ・ 文/写真:大平一枝 (@oodaira1027) ・ 詳しくはプロフィールからアクセスしてくださいね。 @andw_asahi www.asahi.com/and_w/ #大平一枝 #東京の台所 #台所 #台所の数だけ人生がある #日々の暮らしを楽しむ #料理道具 #便利食材 #くらし #連休 #暮らしを整える #台所収納 #キッチン収納 #男と女の台所 #kitchen #asahidigital #andw #朝日新聞デジタル

大平 一枝 (Kazue Oodaira)さん(@oodaira1027)がシェアした投稿 –

まな板の削り直し

 

10年使ってやっと、削りなおしてもらった京都・白木屋のまな板。

大は「和食の板さんが使うまな板の最高峰」(白木屋さん談)の朴の木。

小は「柔らかで吸い付くように切れる」猫柳。

ヒノキやイチョウは長持ちしないそう。

「次は10年後でいいよ。俺はもう歳だからいないけど」。

そんなぁ。

メディアいろいろ

『クロワッサン』5月25日号(マガジンハウス)

頼もしいタイトルの特集で、「物忘れ外来」体験記を書いとります。
僭越ながら、適任といわざるをえまい。

 

 

『Better home journal 』5月号(ベターホーム協会)

「あの人に会いたい」というコーナーで取材していただきました。