森下洋子さんが語るヒロシマ

 

この投稿をInstagramで見る

 

広島出身のプリマ、森下洋子さんが語るヒロシマ。 忘れられないインタビューのひとつです。 (repost) 75年前の今日。1945年8月6日、8時15分に広島市に原子爆弾が投下されました。亡くなった方々のご冥福を、心よりお祈り申し上げます。 天然生活webでは、日本を代表するプリマ・森下洋子さんが語る、ヒロシマ「平和を願い、躍りつづけて」を掲載しています。被爆した祖母のこと、バレエ、舞台に捧げる想いについて語ってくださいました。よろしければご一読頂ければ幸いです。 取材は大平一枝さん、撮影は本間寛さん。森下洋子さん、松山バレエ団松本さん。皆様に感謝を込めて。 #森下洋子さん #松山バレエ団 #8月22日白鳥の湖 #大平一枝さん #広島原爆の日 #天然生活

大平 一枝 (Kazue Oodaira)(@oodaira1027)がシェアした投稿 –

天然生活web「平和を願い踊り続けて」

珉亭物語

おいしい町中華と聞いてあなたが想像するそれより、“ちょっと”おいしい。“ものすごく”ではない。

 その“ちょっとおいしい”が55年間変わらないこと、必ずお腹がいっぱいになること、また来たいと思えること。そういう店が変わらず街にあり続けることは、めまぐるしく変わりゆくこの町ではひどく大事なのである。

連載『そこに定食屋があるかぎり。』(ケイクス)
「下北沢の赤いチャーハン、生みの親の意外な系譜【珉亭】」

文:大平一枝
写真:難波雄史

とりあえず昆布だしは2倍

難しいコツはいらない。
素人は、だしにとりあえず昆布を2倍使ったら、どんな和食もたいてい旨くなる、と京都の板さんから教わった男性の台所です。

『東京の台所2』(朝日新聞デジタル&w)
「料理はすべて弱火。こんぶだしは2倍。個性光る彼のごはん」

文/大平一枝
写真/本城直季

#朝日新聞デジタルアンドw
#東京の台所

ちゃぶ台生活に終止符

とうとう、
おじいさんおばあさんになってしまった。

腰がしんどく、散々悩んだ結果、
24年来愛用のちゃぶ台を
テーブルにリメイクした。

こんな日が来るとはなあ…。


#ちゃぶ台
#家具リメイク
#椅子の脚をカットしてもらいました
#飛騨産業
#rootsfactory
#おめでたではありません笑

↓在りし日のちゃぶ台。ちゃんとアップで撮っておけばよかったなあ。