ギフト

OZONE トークイベント終了。
お越しいただいたみなさま、夏から準備を進めてくださった方々、平凡社の方々、
本当にありがとうございました。

私はたくさんの見えないギフトをいただいたが
参加者の皆さんにはなにか一つでも心にお土産の言葉を残せたろうか。
帰りにひとりHUBで飲みながら考えていたら3パイント空になっていた…。

控え室にいたら「やっぱりお客さんがいるのっていいよねえ」とスタッフさん同士のしみじみした会話が聞こえてきた。

イベントをやる側は毎回どれだけ悩み心を痛めながら、配信か有観客かを
判断していることだろう。