「新聞記者」

松坂桃李ってこんなにいい役者さんだったんだなあ。想像と違って、しっかり、ばっちりエンタメ作品として完成していた。

単館で始まって早3ヶ月のロングラン売上5億とは勇気を持って制作した人々と役者の勲章だ。