今年最後の取材

左は扶桑社、編集者の君島さん。

今年最後の取材は収納王子コジマジックさん。松竹芸能に在籍し、18年間オーケイというコンビを組んでいる芸人さんだ。
芸人としての生き残りを懸けて、好きな収納を生かしたキャラを作ったら大成功したという。旬の人には輝く理由があるとよくわかる。丁寧で、一期一会の相手にも本気で誠実に仕事をする。こんな清々しい取材で仕事納め(原稿はあと2本だけど)なんて、かみさまありがとうと天を仰ぎながら東銀座を後にした。それにしても12月23日の銀座は恋人だらけだな。