青春の続き。

久々に終電に乗り遅れた。編集さん+ライター同士で永福町で飲み上げる。
真っ暗なホームで「あれ?電車来ない」と気づき、駅員に「もう電車ありませんよ」と冷たく言い放たれた青春の1ページみたいな夜。
気分は18歳だけど、うんざりするほどいい大人の年齢になっている。やっていることは変わらないのに。