プロフィール

大平一枝(おおだいら かずえ)

1990年、編集プロダクション(株)宮下徳延事務所入社。女性月刊誌、資生堂PR誌の編集に携わる。

1994年、出産を機にライター、編集者として独立。『別冊太陽』『コロナ・ブックス』『love home』(ちはるさん著)等の編集・構成、『天然生活』、『チルチンびと』、『discover JAPAN』等の雑誌にライターとして執筆。

著書に『日曜日のアイデア帖〜ちょっと昔の暮らしで楽しむ12か月』(ワニブックス)、『ジャンク・スタイル』(平凡社)、『かみさま』(ポプラ社)、『世界でたったひとつのわが家』(講談社)、『見えなくても、聞こえなくても。』(主婦と生活社)など。
共著に『母弁〜おかあさんのおべんとう』(主婦と生活社)、『家事場のバカぢから』(メディアファクトリー)、『ジャンク・ウエア〜パイレックス、ヘーゼル・アトラス、フェデラル・グラス〜』(平凡社)など。

 
暮らしの柄/大平一枝オフィシャルサイト