

書体が美しい韓国版
『そこに定食屋があるかぎり』(扶桑社) 、韓国版が届く。それほどたくさん翻訳化はないけれど、韓国の装丁はいつもとても楽しみ。 なにしろ宋書体(というのか)がとてつもなく美しいからだ。その写真カバーに持ってくるかーという驚きも。
1月2日


無意識の支配を緩やかに手放す
「料理があまりおいしくない」と 彼に言われた。 ノーと言えない彼女が 背負ってきたもの、手放したもの……。 ・・・ 朝日新聞デジタルマガジン&w 『東京の台所 2』 〜無意識の支配をゆるやかに手放す〜〈330〉 文 大平一枝 写真 本城直季
2025年12月26日
連載だより
▶▶連載更新 おとなのこたび 『ある日、逗子ヘアジフライを食べに ~おとなのこたび〜』最終話 【書き下ろし加え、幻冬舎文庫より発売】 (2026年3月予定) 計画を立てるのが苦手な私はあるとき 女性4人できっちりプランを決めて出かけた。 「女四人、あえて『班決め』をしてみたら」 (幻冬舎PLUS) ▶︎▶︎連載更新 漫画 『食べて笑って時々泣いて 東京の台所』 第6話「移ろいゆく食卓」前編 原作 大平一枝 漫画 ただりえこ
2025年12月25日


